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舛添氏が政治塾、14日初会合

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自民党の舛添要一・前厚生労働相が、先の衆院選で落選した同党の若手らを対象に「政治塾」を発足させ、14日に党本部で初会合を開く。
 「次期衆院選に向けた人材育成が目的だ」としているが、「ポスト谷垣」に備えた足場固めだとする憶測も呼んでいる。20人程度が参加する見通しだ。
 開催頻度は月1度程度とする方向で、初会合には長谷川岳氏(北海道1区)、米山隆一氏(新潟5区)、鈴木英敬氏(三重2区)ら新人のほか、落選した衆院当選1、2回の若手も参加する。「政治塾」では、外国の政権交代の事例を参考に、自民党の政権復帰への戦術を議論したり、演説方法を伝授する選挙指南を行ったりする。

 

頑張ってますね。

厚生労働大臣としては頑張っていたと思うので、この調子で続けてほしいです。

【2009/12/14 07:01】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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児童ポルノ製造の母親3人逮捕

引退

自分の子供の裸を撮影させ児童ポルノを製造したとして、宮城県警少年課などは9日、児童買春・ポルノ処罰法違反容疑で、東京、神奈川、茨城の3都県に住むいずれも30代の母親3人を逮捕した。
 3人は、同容疑で11月に逮捕、起訴された元会社役員広町博司容疑者(46)の関連捜査で浮上した。一連の事件での摘発はこれで12人となった。
 逮捕容疑では、母親3人は、自分の子供の裸の写真計100枚以上を広町容疑者に撮影させた疑い。母親らは同容疑者からそれぞれ現金を受け取っていた疑いがある。 

 

最低ですね…

人の皮をかぶった悪魔です。

もっと摘発してほしいです。

【2009/12/10 07:56】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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社長が選ぶ社長 1位柳井氏

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産業能率大は7日、企業経営者を対象に、2009年もっとも優れていたと思う経営者を尋ねる「社長が選ぶ 今年の社長」の調査結果を発表した。
 1位は、昨年に続きファーストリテイリングの柳井正氏が有効回答697票のうち256票で圧勝。不況下において業績を伸ばしている実績を評価する声が多かった。
 以下、2位がトヨタ自動車の豊田章男氏(42票)、3位が日本マクドナルドホールディングスの原田泳幸氏とソフトバンクの孫正義氏の2人(ともに32票)。5位はパナソニックの大坪文雄氏(14票)となった。
 また、「2010年注目の会社」は、1位にトヨタ自動車が選ばれ、「社長が選ぶ 今年のビジネスキーワード」は「政権交代」が首位となった。

 

やっぱりユニクロはすごいですね。

トヨタはなぜ選ばれたか分かりませんが、マックとソフトバンクは納得です。

【2009/12/08 07:51】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
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東芝 モンスターテレビ勝算は

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東芝が満を持して“モンスターテレビ”を市場に投入する。10月に開催されたAV機器等の総合展示会「CEATEC JAPAN」で、その機能性の高さからデジタル機器専門家の耳目を集めた「セルレグザ」を、12月初旬に発売する予定だ。
 もっとも、一般消費者からの前評判は決して高くはない。一部の家電量販店店頭に試験的に並べられたものの、「モノのよさはわかるが、引き合いは弱い」(大手家電量販店バイヤー)という。
 “モンスター”と呼ばれる理由は何か。まず、IBM、ソニー、東芝が心血を注いで共同開発した高性能演算装置「CELL(セル)」を、テレビで初めて活用した。また、55インチの大画面には、メーカー各社が揃って採用し始めたLED(発光ダイオード)バックライトも搭載している。さらに、3テラバイトのハードディスクドライブと8個の地上デジタルチューナーを搭載し、約26時間分の番組を8チャンネル分録画できる。まさにハイスペックのてんこ盛りだ。
 価格も約100万円と“モンスター”である。1インチ換算では2万円近く、現在、国内の薄型テレビの1インチ平均単価は10月末時点で3200円(BCNランキング)だから、きわめて高額だ。
 東芝の狙いは何か。自社の持つ最先端の技術をすべて結集させたモデルを投入することでブランド力の向上を図ると同時に、主戦場を価格下落が止まらない30〜40インチの中・小型から、技術力で先行する高性能モデルへとシフトさせたい──。モンスターテレビはいわば広告宣伝と割り切っているのが本音だろう。
 ちなみに国内薄型テレビ市場における東芝のシェアは18.8%(米ディスプレイサーチ調べ、2009年第3四半期、金額ベース)で、シャープ、パナソニックに次ぐ3位に甘んじている。
 じつは、この戦術には先駆けがいる。06年9月にはパナソニック(当時は松下電器産業)が600万円の103インチのプラズマテレビを発売、08年10月にはシャープも98万円の52インチ液晶テレビを投入し、大型化市場を切り開こうとした。それでもあくまで売れ筋は中・小型であり、泥沼の価格競争から抜け出すことはできなかった。
 いよいよ年末商戦が始まる。今年のボーナス支給額は過去最大の落ち込みが予想されている。モンスターテレビにとっては、いかにも分が悪い。

 

勝算…薄そうですね(苦笑)

損して得とれになればいいんですけど。

これだけ高価格だと損はしないかもしれませんが、売れないと損ですか。

【2009/12/04 23:07】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
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母の資金 邦夫氏は「寝耳に水」

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鳩山邦夫元総務相側が、兄の鳩山由紀夫首相側と同額の資金提供を母親から受けたとされる問題で、邦夫氏は2日夜、東京都内で記者団の取材に応じ、「寝耳に水。全く事実関係を知らされていない」と語った。
 一方で、自身の資金管理団体「新声会」の会計担当者から聞いた話として、「そういうものがあったのかなあという感じだが、分からない」と、何らかの資金提供があった可能性を示唆。その上で、「事実なら贈与税をきちんと払う」と、調査結果次第では修正申告する考えを示した。

 

確か黒いハトと白いハトとか言っていた気がしますが…

所詮はこんなものですね。

大きなことを言わないでほしいです。

【2009/12/03 07:29】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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